昭和37年ごろ
東宝名人会の楽屋で可楽師匠と
前座時代、可寿美のころ
新宿・末広亭の楽屋で桂文治さんと
根岸の林家三平さん宅のホームバーで
高座写真です
昭和33年頃
文化放送「朝からどうもスイマセン」
林家三平さんと

昭和24年暮れ、人形町・末広亭で
可楽師匠との珍芸。
可楽師匠の背広姿は最初で最後。
前列中央に柳昇さんの姿も。

二ツ目・春楽のころ、桂米丸さんと。



テレビ東京「日曜テレビ寄席」の大喜利の司会の頃。
三遊亭さん生、春風亭梅橋、三遊亭右女助、春風亭柳好、柳家つばめさん。
落語協会の集まりで。
右上端、二ツ目時代の立川談志さん。
柳家小さん師匠、桂文楽師匠の顔も。

















出征の日、町内会の人に囲まれて。左端に父、安平さん。
あるパーティで、三笑亭夢楽さんと。
「蔦紅葉宇都谷峠」の劇中劇で、演じた「立ち絵芝居」
二ツ目時代の春風亭柳昇さん。その右、桂小金治さん、三遊亭円右さん
後列中央に三遊亭小円馬さん。
昭和37年4月1日、待望の真打に。
その席で、漫画集団から贈られてた幕をバックに。
高座でも円満な表情の三遊亭円歌師匠。
名人芸を披露する三遊亭円生師匠。
高座での春風亭柳橋師匠。
笑三真打披露宴で挨拶する桂文楽師匠。右は春風亭柳橋師匠。
左へ三遊亭円歌師匠、三遊亭円生師匠。
ある会合で、桂文治さんと
新宿・末広亭の真打看板に、
初めて師匠と名を連ねる。



春風亭柳橋師匠と師匠の三笑亭可楽にはさまれて。
真打披露宴での三遊亭円馬師匠と三遊亭円遊師匠。
講談界の重鎮・一龍斉貞山・一龍斉貞丈、宝井馬琴先生。
渥美清さん(右)と春風亭柳朝さん(撮影:佐藤慶)
兄弟子 三遊亭歌笑師匠の伝記、東映「おか
しな奴」の指導として参加。
新宿・末広亭の楽屋で、春風亭柳好さんと。右端はコロンビア・ライトさん。
テレビ朝日「人に歴史あり」中央牧伸二さん。
テレビ東京「日曜ワイド笑」の打ち上げ。
池袋・文芸座「ル・ピリエ」で
神田紅さんとの「芋虫」のワンシーン
「押し絵と旅する男」の一場面。
人形役の神田陽子さんと。
11/28更新